歯周病だから抜く、その前に本当の検査と治療があることを知っていますか
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歯周病だから抜く、その前に検査と治療を歯周病の治療例>症例1〜2
歯周病の治療例
症例1 重症の歯周病でも機能性と美しさを回復できます
歯がぐらぐらして噛めないこと、前歯がなくて話すことも笑うこともできなくて困っているということで来院されました。 上顎は6本の歯がありましたが、どの歯も支える骨がほとんど失われた重症の歯周病で、どのような形でも残すことはできませんでした。
下顎に残っていた5本の歯も重症でしたが、歯周病治療をして3本を残すことができました。歯のない部分にはインプラントを埋めることで、下顎は、固定式で取り外さないブリッジタイプにすることができました。
下顎がしっかりと固定された形に直すことができたので、上顎が総義歯でも何でも噛むことができます。見た目の美しさ(審美性)も回復することができ、患者さんもとても喜んでいらっしゃいました。毎日の生活が変わられたことは言うまでもありません。

治療前 治療後
症例2 歯周病が治ると、口臭もなくなります
治療前 治療後
奥歯の詰め物が外れて来院されました。口臭があることにも悩んでいらっしゃいました。
明らかに歯肉が腫れて、中等度の歯周病にかかっています。精密検査をしてから治療に入りました。 右の写真は治療後2ヶ月後です。ぶよぶよしていた歯肉がぐっと引き締まり、歯肉の色も健康的なピンク色に変わってきました。歯周病治療とともに、悩んでいた口臭もすっかりなくなりました。
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